SPECIAL特集記事
歯を削らない※「ラミネートベニア」実際の症例5選!【湘南歯科クリニック新宿院】
※口腔内の状態によりわずかに(0.3mm~0.5mmほど)歯の表面を削る場合があります
2026年10月17日

「前歯の隙間が気になる」「ホワイトニングで白くならなかった歯の黄ばみを改善したい」とお悩みではありませんか?
近年の審美歯科において、歯へのダメージを抑えながら理想的な白い歯・綺麗な口元を目指せると人気を集めているのが「ラミネートベニア」です。
本記事では、ラミネートベニアの基本知識や適応タイプ、当院で取り扱う最新メニュー、そして実際の症例について分かりやすく徹底解説していきます。
【症例紹介】ラミネートベニアによる治療症例
CASE 01

CASE 02

CASE 03

CASE 04

CASE 05

そもそも「ラミネートベニア」とは?

ラミネートベニアとは、歯の表面をわずかに整え(0.1〜0.5mm程度)、その上にネイルチップ(付け爪)のような極薄のセラミックシェルを接着して、歯の色や形状・バランスを綺麗に整える審美歯科治療法です。
ラミネートベニア治療の大きな特徴
POINT 01
歯を削る量が非常に少ない(または削らない)
通常のセラミッククラウン(被せ物)治療のように歯をぐるりと全体的に削る必要がほとんどありません。大切な天然歯を守りながら治療を行えます。
写真が実際にラミネートベニア治療を行うにあたり削った歯の状態です。
POINT 02
ホワイトニング以上の白さと透明感を実現
テトラサイクリン歯(薬剤による変色)やホワイトニング効果が出にくい歯でも、理想の白さに整えられます。
POINT 03
経年変化による変色がない
高品質なジルコニア素材を使用するため、カレーやコーヒーなどの色素沈着による変色が起こりません。
ラミネートベニアが向いている人・向かない人
ラミネートベニアの適応となる方(おすすめなケース)
①前歯の隙間(すきっ歯)を短期間で埋めたい方
②ホワイトニングで希望の白さまで到達しなかった方
③前歯の表面が少し欠けている・形が不揃いな方
④「自分の歯を大きく削るセラミック治療には抵抗がある」という方
ラミネートベニアが向かない(適応外となりやすい)ケース
①歯並びの乱れやガタツキ(大きな捻転・重なり)が強い場合
※大きく位置がずれている場合は、セラミック矯正やマウスピース矯正が必要となります。
②重度の歯ぎしり・食いしばりの癖がある方
※薄い素材のため、無理な力がかかると破損・脱落のリスクが高まります。
湘南歯科クリニック新宿院のラミネートベニア治療が選ばれる理由
REASON 01
グループ最大規模の症例数と豊富な実績

新宿院は湘南歯科のフラッグシップ院として、全国から多くのお客様にご来院いただいております。数多くのラミネートベニア症例を手掛けた質の高いドクター陣が、最適な治療プランをご提案します。
REASON 02
顔立ちに合わせたミリ単位の審美デザイン
単に「真っ白な歯」「大きさを改善」するのではなく、お客様ひとりひとりの口元や顔立ちの黄金比に合わせたオーダーメイドデザインを行います。
REASON 03
安心の保証制度とアフターケア
長期間にわたって美しい歯を維持していただくため、保証制度の完備や定期メンテナンス環境を整えています。
REASON 04
JR新宿駅から徒歩5分の通いやすい立地
JR新宿駅西口から徒歩5分、都営大江戸線新宿西口駅から徒歩1分とアクセス抜群。土日祝日も診療を行っているため、お仕事帰りや遠方からのご通院にも便利です。
【まとめ】新宿でラミネートベニアの症例豊富なクリニックをお探しなら
ラミネートベニアは、「自分の健康な歯を傷つけたくないけれど、口元の見た目を美しく変えたい」という方にぴったりな最新の審美歯科治療です。
湘南歯科クリニック新宿院では、実績豊かな医師が無料カウンセリングにてお客様の歯の状態(適応かどうか)や豊富な症例データをもとに丁寧にご案内しております。まずはお気軽にご相談ください。
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